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屋外看板や車に最適なステッカー

車ステッカー作成 Diskdog

弊社(サンプリント)が作成する右欄に記載のステッカーは全て屋外、車に使用できます。 屋外の看板や車には、自然条件に長期の耐久性のあるステッカーを作成する必要があります。

看板は通常10年以上の耐久性がありますので看板の画面に使用するステッカーも見合った期間の耐久性があって欲しいです。

塩ビステッカーのUVカットラミネートも同じエンビ素材を使用します。
又は伸縮性の少ないポリエステルに印刷したステッカーも適しています。印刷面には同質のポリエステルラミネートを加工します。

車用ステッカー作成見積り・卸価格表はこちら→ お見積もり無料です

エンビ(塩ビ)とポリエステルの比較

ステッカー糊(粘着剤)について

溶剤系アクリル粘着糊が可
溶剤系アクリル糊の方が、ステッカーをはがした時糊残りが少なく、多量のインクで印刷しても問題がおきにくい高級品です。屋外長期ステッカーにお勧めです。
当社作成するステッカーは全て溶剤系アクリル粘着剤です。
水性系アクリル粘着糊は不可
水性のものはエマルジョンタイプとかポリアクリル糊などと呼ばれることもあります。価格が安いメリットはありますが、インク量の多い印刷時は縮み・トンネル・糊残りなどの問題があります。お勧めできません。

ラミネート加工について

ラミネート加工
屋外長期のステッカーには、UV(紫外線)カットラミネート加工が必要です。
エンビステッカーにはエンビのUVカットラミネートを、ポリエステルステッカーにはポリエステルのラミネートのように同じ素材でできたラミネート加工が必要です。
ステッカーとラミネート素材が異なる場合は伸縮率が異なるためトンネルや剥がれなど問題がおこります。
PP加工
一般印刷で多く使用されている「PP加工」は紫外線カット機能が無く紫外線の影響で印刷が消えていきますので屋外使用には適していません。注意が必要です。

ステッカーの印刷方法

印刷インクは「溶剤インク」で印刷する必要があります。トナー・染料インク・水性インクは不可。

インクジェット印刷
少量のフルカラーステッカーを作成する場合に最も安価で紫外線耐久性のある印刷方法がインクジェットによる溶剤インク印刷です。
シルク印刷(プロセス印刷・スクリーン印刷)
シルク印刷は溶剤系インクで印刷できますが「製版」「フィルム」「版下」を各色ごとに製版するため、少量(1000枚以下)の製作にはコストがかかり高いものになる欠点があります。
オフセット等、一般印刷
輪転機やオフセット印刷もシルク印刷同様に「製版」の作業がありますので少量のステッカー印刷ではコストがかかる欠点がありますが、大量の印刷では安価に製作できます。1万枚以上の大量印刷では一般印刷をお勧めします。
(当社ではインクジェット・シルク印刷しかお受けしていません)

以上の点を考慮して車など屋外長期に使用するステッカーは製作(注文)すると間違いがありません。

サンプリント(当社)で製作する屋外・車ステッカーは全て上記の点をクリヤーしています。

ステッカーについてのご質問やわからないことは下記からお受けしていますのでお気軽にお問合せください。